プラチナwiki
整形ルール説明
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このページは携帯・PC両対応です。

整形ルールはpukiwikiの整形ルール+αという形なのでpukiwikiを使ったことがある人には覚えやすいと思います。
ただし、プラチナwikiでは携帯で見ると大きくレイアウトを崩すルールは使用不可に設定しています。

■青文字で書かれているルールは現在使用可能なルール
■灰色で書かれているルールは現在使用不可なルールです
■オレンジで書かれているルールは使えるけど注意が必要なルールです
「使用可能にしてもいいんじゃない?」といった要望がある方は問い合わせフォームから連絡して下さい。
使用可能にしてよさげなら使用可能にします。
プラグインの説明はコチラ(PCは別窓)をご覧下さい。

基本ルール

通常は入力した文章がそのまま出力されます。

HTMLタグは効果がありません。
<font color ="#ff0000">赤文字</font>」といった形のまま表示されます。
(フリースペースはHTML可)

使用不可のルールを使うと無視され、HTML同様ルールがむき出しで表示されます。

改行や空行(何もない行)のたびに改行タグを書く必要はありません。
編集画面での改行がそのまま反映されます。

携帯3キャリアの絵文字を使うことができます。

よく使うルールは辞書登録しておくとかなり楽になります。


◆リンクを貼りたい
◆文字色を変えたい
◆色とサイズを同時指定
◆文字位置を変えたい
◆画像を表示したい
◆水平線を入れたい
◆色付水平線を入れたい
◆アンカーを設定したい
◆ルールを無視したい
◆コメントを入れたい
◆ページ名置換文字
◆日時置換文字
◆文字サイズを変えたい
◆太字にしたい
◆下線を入れたい
◆取消し線を入れたい
◆斜体にしたい
◆見出しを作りたい
◆リストを作りたい
◆引用文を入れたい
◆表を組みたい
◆ルビを振りたい
◆注釈を入れたい
◆目次を作りたい

◆リンクを貼る
(1)他サイトにリンクを貼る

(2)wiki内のページに貼る1

(3)wiki内のページに貼る2

(4)アンカーへリンクを貼る


実際にwikiを使った例
試してみたい方は練習用wikiへ

◆文字色を変える
よく使う14色は↓のように簡単なルールで書けます














実際に見える色はこんな感じです。
/ / / / / / / / (←白) / / グレイ / ピンク / オレンジ / オリーブ

その他の色は↓

「色」の書き方には2種類あり、「red」や「blue」というように色の名前を英語で書く方法
この方法の方が直感的に分かりやすいと思います。
ですので、他の人が編集する可能性のあるwikiではこの方法を使うようにしましょう。

色名は小文字で書かないと一部携帯で色がつかないことがあります。

二つ目は、「#ff0000」や「#0000ff」というように、16進カラーコードで書く方法です。
この方法はHTMLの知識がある人向きです。
16進コードで書く時は#を書き忘れると色がつかないことがあります。

どちらの方法も、COLORの部分は大文字で書かないとPCと携帯の両方で正しく色がつかないことがあります。

実際にwikiを使った例
試してみたい方は練習用wikiへ

◆色とサイズの同時指定
プラチナwikiではよく使う14色は赤(テキスト)のように簡略化していますが、これと同時に文字サイズを指定することもできます。





このように色名の後に1〜5までの数字を入れることでフォントサイズ1〜5までの大きさを指定できます。

実際には↓のように反映されます。
テキスト
テキスト
テキスト
テキスト
テキスト

実際にwikiを使った例
試してみたい方は練習用wikiへ

◆文字位置を変える
(1)左よせ


(2)中央よせ


(2)右よせ


行頭でこのように書くことで文字位置を調整できます。

実際にwikiを使った例
試してみたい方は練習用wikiへ

◆画像を表示する




画像を表示するにはrefプラグインを使用します。
#refの場合は行頭に単独で記述します。
&refの場合は文中で使えます。

実際にwikiを使った例
試してみたい方は練習用wikiへ

◆水平線を引く
(1)水平線を引く方法1

(2)水平線を引く方法2

このようにハイフンを4つ以上並べると水平線が引けます。
(3)水平線を引く方法3

行頭に#hrと書くと60%の長さの水平線が引けます。
ただし携帯ではハイフン4つ以上と同じく100%の長さの水平線として見えます。

実際にwikiを使った例
試してみたい方は練習用wikiへ

◆色付き水平線を引く
よく使う14色は↓のように簡単なルールで書けます。















実際にwikiを使った例
試してみたい方は練習用wikiへ

◆サイト内リンク

この書き方でアンカー名を設定することができます。
アンカー名は半角英数字で記述してください。

アンカーへのリンクは、

で貼ることができます。

実際にwikiを使った例
試してみたい方は練習用wikiへ

◆ルールを無視する
行頭が半角スペースで始まる行は全てのルールが無視されます。
HTMLタグの<pre></pre>のようなものです。

実際にwikiを使った例
試してみたい方は練習用wikiへ

◆コメントを入れる

行頭を//で始めた行はコメント行になります。
コメント行とは実際のwikiには反映されない行のことです。
他の編集者へのメッセージなどを入れることが可能です。

・コメント行は他のルールとは無関係にどの位置に入れても構いません。
・コメント行は前後のルールに何ら影響を及ぼしません。

実際にwikiを使った例
試してみたい方は練習用wikiへ

◆ページ名置換文字


行中で書くと編集中のページ名に置き換わります。
ページ名が階層化されたページで「トップページ/子ページ」となっている場合、
&page;は「子ページ
&fpage;は「トップページ/子ページ
に置換されます。
階層化されていないページではどちらも同じになります。

実際にwikiを使った例
試してみたい方は練習用wikiへ

◆日時置換文字



行中で書くと、それぞれ更新時日付・時刻・日時に置換されます。



こちらの場合は表示時日付・時刻・日時に置換されます。

実際にwikiを使った例
試してみたい方は練習用wikiへ

◆文字サイズ

行中で書くと文字サイズを指定することができます。
サイズはピクセル単位(px)で指定します。

このルールはPC画面でのみ反映されます。

実際にwikiを使った例
試してみたい方は練習用wikiへ

◆太字にする
(1)太字にする方法1

(2)太字にする方法2

どちらの方法でも太字にすることができます。
ただし、太字は一部の携帯で非対応です。

実際にwikiを使った例
試してみたい方は練習用wikiへ

◆下線を引く
(1)下線を引く方法1

(1)下線を引く方法2

どちらの方法でも下線を引くことができます。
ただし、下線は一部の携帯で非対応です。

実際にwikiを使った例
試してみたい方は練習用wikiへ

◆取消し線を入れる

取消し線は一部の携帯で非対応です。

実際にwikiを使った例
試してみたい方は練習用wikiへ

◆斜体にする

斜体は一部の携帯で非対応です。

実際にwikiを使った例
試してみたい方は練習用wikiへ

◆見出し
見出しには↓の三段階があります



行頭で指定することで見出しになります
それぞれ、HTMLタグの
<h2></h2>
<h3></h3>
<h4></h4>
に相当します。

このルールは携帯でも見れますが1行が短い携帯ではレイアウトが若干悪くなる可能性があるので注意が必要です。

実際にwikiを使った例
試してみたい方は練習用wikiへ

◆リスト構造
番号無しリストには↓の三段階があります



行頭で指定することでリストになります
HTMLタグの
<ul><li></li></ul>
に相当します。

番号付きリストには↓の三段階があります



行頭で指定することでリストになります
HTMLタグの
<ol><li></li></ol>
に相当します。

定義語リストには↓の三段階があります



HTMLタグの
<dl><dt>定義語</dt><dd>説明文</dd></dl>
に相当します。

これらのルールは携帯でも見れますが1行が短い携帯ではレイアウトが若干悪くなる可能性があるので注意が必要です。

実際にwikiを使った例
試してみたい方は練習用wikiへ

◆引用文
引用文には↓の三段階があります



行頭で指定することで引用文になります。
HTMLタグの
<blockquote><p></p></blockquote>
に相当します。

リスト構造内の引用文から脱出する場合で、リスト構造を継続する場合は、
<、<<、<<<
行頭に記述します。

詳細はwikiを使った例を見たほうが分かりやすいと思います。
このルールは携帯でも見れますが1行が短い携帯ではレイアウトが若干悪くなる可能性があるので注意が必要です。

実際にwikiを使った例
試してみたい方は練習用wikiへ

◆表組み
(1)行頭から|でインライン要素を区切ることで表組みになります。

(2)行頭で,を記述し、インライン要素をカンマ区切りで記述するとCSV形式の表組みになります。

HTMLタグの
<table><tbody><tr><td></td></tr></tbody></table>
に相当します。

左寄せタグや文字サイズなどと合わせて使うこともできます。
詳しくは例を見てください。
このルールは携帯でも見れますが1行が短い携帯ではレイアウトが著しく悪くなる可能性があるので使わないことを推奨します。

実際にwikiを使った例
試してみたい方は練習用wikiへ

◆ルビ(ふりがな)

行中で書くとインライン要素に対するルビをふることができます。
携帯で機能しませんが、ルビに対応していないブラウザでは(ルビ)というようにカッコに入って表示されます。
ですので注意は必要ですが使用禁止にはしていません。

実際にwikiを使った例
試してみたい方は練習用wikiへ

◆注釈

行中で指定することで注釈が作成され、注釈へリンクが貼られます。
この機能は、携帯で動作しない上あまり必要性の高いルールではないので使用できません。

実際にwikiを使った例
試してみたい方は練習用wikiへ

◆目次

行頭で#contentsを記述すると見出しに基づいて目次を作成します。
(見出しへサイト内リンクが貼られます)
この機能は、携帯で動作しない上レイアウトを崩す原因になり、あまり必要性の高いルールではないのでので使用できません。

実際にwikiを使った例
試してみたい方は練習用wikiへ

























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